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ドラクエ11

ドラゴンクエストXI [ドラクエ11世界地図]

投稿日:2017年4月28日 更新日:

世界地図「ロトゼタシア」

冒険の世界となるのは、「ロトゼタシア」。
すべての命の根源と伝えられる神木「命の大樹」によって生み出された広大な世界。

 

イシの村

主人公の故郷「イシの村」。
滝が小川となって村の中をせせらぐ。
緑にあふれた自然豊かな村。

主人公の旅立ちの地となるイシの村は、
渓谷地帯の一角にひっそりと存在する小さな村。

大地の精霊をあがめる人々が穏やかに暮らしている。
お店や施設は少ないが、牧畜が盛んでウマの姿がよく見られる。

16歳になり成人を迎えた者は、
大地の精霊が宿るとされる「神の岩」なる岩山にのぼり、
祈りを捧げることが村のしきたり。

世界地図を見てみると、地名の上に突き出た岩のようなものが見える。
たぶんこれが村のしきたりで行くことになる「神の岩」だろう。

「神の岩」は大地の精霊が宿ると言われている。
精霊と言えば、ロトシリーズに欠かせない「精霊ルビス」。

大地の精霊=精霊ルビスなのかどうかはまだわからないが、
なにかしら関係しているのかもしれない。

 

命の大樹

世界の中心に浮かぶ大木。
勇者は大樹と深い縁を持ち、
大樹の魂と心を通わせることができるという。

空に浮かぶ「命の大樹」を眺める主人公。

天空の城ラピュタを彷彿とさせるシーンですが、どうやってたどり着くでしょうか。
乗り物に乗って空から行くのか、旅の扉があるのか。

過去のドラクエシリーズでは、「世界樹」という木が存在しています。
世界樹とは、ドラクエ作品やその他数多くの創作作品の中に登場する木。

ただの木であったり、巨木、あるいはダンジョンだったりと、形はその作品によって様々だが、
「せかいじゅのは」というアイテムを拾える点は共通しています。

世界樹の元ネタは北欧神話の「ユグドラシル」だと言われています。

命の大樹=世界樹なのか、それとも命の大樹と世界樹は別々に存在するのか。
命の大樹が大地に降りてきて根を張り、後に世界樹と呼ばれるようになるのか。

まだ情報は出ていませんが、シリーズファンとしては「命の大樹」と「世界樹」の関係性が気になるところです。

 

デルカダール

主人公の故郷「イシの村」からまっすぐ北に上がると、お城のような建物が見えますが、
このお城が「デルカダール城」だと思われます。

広大な草原にたたずむデルカダール城、東西には巨大な塔がそびえたち、
中央のお城から渡り廊下のような橋が架けられているのがわかります。

城下町があるはずですが、城下町の建物が見えないのはお城の裏側をみているのでしょうか。

画像の左上には「デルカダール城下町」と書いてあります。
城下町の中の様子ですね。

右側の建物には酒場の看板が。
町の人との会話からも昼夜の概念があるということがわかります。

さらに左下のミニマップをみると、宿屋マークのベッド、お金を預けられる金庫マークもありますね。

こちらの画像も「デルカダール城下町」。
ミニマップを見てみると、先ほどの画像より少し進んだ先のようです。

画像のカメラ位置、主人公の向きを考えると、右奥に見える建物は宿屋。
さらに左をみるとシスターの姿が。この建物は教会なのではないでしょうか。

主人公の向いている先には武器屋と防具屋があるようですね。

 

ダーハルーネ

中央に見える青い屋根の灯台のような建造物。
灯台といえば、船ですが、ちょうど円状の入り江から船の往来がありそうです。

従来のドラクエシリーズから推察すると、灯台に巣くった魔物を討伐するといったイベントがありそうですが。

右奥に見える青い屋根の建物。
一番上の階から漏れ出す光はどう見ても灯台でしょう。

世界地図の建物とも一致します。
そして、画像左上には「ダーハルーネの町」。

灯台の名前はまだ未発表ですが、そばにあるこの町が「ダーハルーネ」だということがわかります。
カラフルな建物や中央の通り沿いに構える出店。とても栄えた港町のようです。

 

サマディー

先ほどの灯台より東に位置する大陸。
かろうじて陸続きになっており、ダーハルーネから歩いてこの大陸に渡るのかもしれません。

緑の少ない大陸で中央に見える建物の周りには砂漠のような大地が広がっています。
北側にはオアシスと呼ぶには広すぎる湖があり、この湖によって栄えた町ではないかと推察できます。

この地がサマディーだと言われる画像がこちら。

世界地図の建物と比べると全く同じものですね。

モニュメントのような四方に立つ柱、建物の入口にはアヌビス神のような石像が待ちかまえます。
この画像では「サマディー城下町」とあるので、大きな建物はお城で間違いないでしょう。

画像の左下には女性の姿と、水を飲むウマ。
乾いた大地を旅してようやくこの町にたどり着いた様が見受けられます。

 

ソルティアナ海岸

イシの村の西にある画像中央の建物。
この建物の前に広がる海岸が「ソルティアナ海岸」ではないかと思われます。

なぜかというと、こちらの画像を。

金色のたんぽぽが広がる草原の先には立派な建物があります。
この建物の向こうにもレンガの壁で作られた町のようなものが見えますね。
さらに左側には青い屋根の灯台のような建物。

一瞬見た時はダーハルーネの町かと思いましたが、よくよく画像を見てみると、
ダーハルーネの灯台とは少し作りが違います。

なのでこの画像はダーハルーネではないと思うのですが、ではここはどこでしょう。
そのヒントは右側の建物にありました。

この建物もよく見てみるとただの建物ではなく、建物の間に橋が架かっているのがわかります。
この建物に似た場所ということで、イシの村の西側の建物と一致します。

そして、青い屋根の灯台があるということで、奥に見える町から「港町ダーハルーネ」へと渡れる航路があるのではないでしょうか。

勝手な予想ですが主人公は「イシの村」を旅立ち、
「デルカダール」を経て、この「ソルティアナ海岸」の灯台より船に乗って「ダーハルーネ」に渡り、
「サマディー」へといったルートを辿るのかな。

どちらにしろ、今発表されている画像や情報を見て、色々と推察するのは楽しいですね。
いろんな妄想を膨らませ、わくわくしながら発売を待ちたいと思います。

また、新しい情報が出次第、当サイトで推察していきますので、それまでお待ち下さい。

 

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